「畝傍高校で学年トップを何度も取らせている」、だけど「ほぼ無名の地味な塾」-それは理塾です。
理塾は、『高学力を持つ畝傍高校生』に対して、さらに『圧倒的な学力を持つ医大生』が指導にあたるので、非常に分かりやすい。
さらに、非常に多い演習時間を設けているので、しっかり定着するため、数学で苦労する生徒はあまりいません。
それどころか、別格の得点を取らせています。
ちょっとこれを見てもらえますか??

これは2月12日(木)に畝傍高校1年生全員を対象とした数学のテストです。
高校の数学のテストで「90点台を取る」というのは、テストの難易度にもよりますが、ほぼ「クラストップ確定」を意味します。
「39点以下は補習」「40点台は努力不足」「50点台で及第点」「60点台でまあまあ頑張った」「70点台でかなり頑張った」「80点台で相当優秀」「90点台は学年トップクラス」というのが、高校のテストのだいたいの感覚です。
理塾には多くの畝傍生がいますが、その中で最も高かったのが、この生徒。
別クラスに所属する同学年の情報によると、「ウチのクラスの最高点は85点だったから、90点台は学年トップなんじゃない?」とのことでした。
細かな集計をしたわけではありませんが、「畝傍高校の高1生の学年トップ(もしくはそれに準じる順位)は理塾が取った」と判断しても良いでしょう。

なぜこのような得点が可能になるかというと、「優秀で分かりやすい医大生の指導」だけではなく、「経験豊かな塾長からの勉強の仕方のアドバイス」までも貰えるからです。
実際に、この生徒は「今まで、努力の割には、ミスが多くて惜しい思いをしてきた(平均プラス15点くらい)」という感じでした。
そこで、塾長からは「もう大丈夫と思ってから、さらにもう1周の学習をしたら、急に沸点に達して結果が残せるのでは!?」とアドバイスがあり、その通りに勉強をしたら、「時間も20分くらい余って見直しできたし、『相当できた』という実感もものすごく感じることができた」と言ってくれました。
まさに、貴重な成功体験を得られたと言って良いでしょう。
高2になる前にこのような経験を得たら、後はもう同じように他科目も勉強していけばよく、多少の波はあれど、この生徒は放っておいても「勝手に学年トップ争いをしていくだろう」と考えられます。
「神戸大に行けたらいいな」と言っていた生徒ですが、勉強の仕方が完成しつつある今では、「神戸大はもう確実なレベルで、もう一段階うえの大阪大でも十分狙える」というところです。
多くの個別指導塾では、そもそも講師レベルが低く、「原則医大生が指導」なんていうのは、理塾だけです。
※理塾では、地域で一番高い時給を設定して、極めて優秀な医大生講師を集めています
また、予備校や集団塾では、ベテラン講師から分かりやすい授業を受けることは可能ですが、「個別に勉強の仕方のアドバイスを毎週のように貰える」というのは、これも理塾だけでしょう。
多くの場合は、「分かりやすい授業を受けっぱなし」というのが実態で、ちゃんと得点に繋がらないことも多いものです。
※理塾では、手間暇をかけて、自習の時の勉強の仕方まで指導しています
さらに、理塾は「祝日開校」「ゴールデンウイーク毎日開校」「お盆毎日開校」と、地域で最大規模の演習時間を確保できるように教室運営しています。
※すぐ休む休校日の多い塾に通っていても、成績はたいして上がらないと思いますが、理塾は違います
「90点台」というのは簡単に取れる点数ではないですが、理系で「70点台」とか、文系で「60点台」くらいは安定して取ってくる生徒が多いのが理塾です。
魔法のようなことをしているのではなく、『当たり前のことに対して、トコトン熱心に取り組んでいる』『真面目に勉強に取り組む学習環境を整えている』、これこそが理塾が得意としていることなんです。
「畝傍高校でそれなりに上位層で戦いたいぞ」という方は、ものすごく無名だけど、熱心にハイレベルなことを当たり前のようにしている理塾までどうぞ。
既に満席なので積極的な募集はしていませんが、熱心な方は特別にお待ちしています。

