【伝説】理塾生が大阪大学に現役合格

理塾には「畝傍高校生の理系トップ」と「畝傍高校生の文系トップ」が高3生として在籍しています。

詳細は以前の記事を確認してください(詳しくはコチラ)。

そして本日は、国公立大の前期合格発表日でした。

見事、大阪大学に現役合格できました。

理塾の指導陣の医大生は、「実際に大阪大(医学部)を受験するために、大阪大学の過去問は随分解いた(研究した)」という者も複数います。

大阪大学の過去問の構成を把握している医大生から、指導を受けることができるというのは、心強いはず。
理塾の指導力が見事に活きたと言って良いでしょう。

なお、この生徒は、私立大学の併願校は受験させていません。
大阪大の一本だけで、見事合格となっています。
※少し特殊な受験のさせ方なので、誰でもできるわけではありません。

見事、大阪公立大に現役合格できました。

模試の結果としては、「大阪大でA判定」「大阪大でB判定」など、大阪公立大よりも難易度の高い大学でも十分に合格する力を持っていたのですが、本人はあまり興味がないようで、「大阪公立大で十分」「大阪大より大阪公立大の方が近い」と考えるタイプの生徒でした。
大阪公立大は、畝傍高校生時代に受けた模試判定で「A判定以外は取ったことが無い」という生徒だったため、不合格になるはずが無いと思っていましたが、案の定、合格してきました。

他の私立としても、実質的に総なめの状態で、関西大や同志社大など、受けた大学すべてに合格しています。
また、関西大では、「成績優秀のため、給付型の奨学金を認定」となりました。

関西大に合格させて、給付型の奨学金を貰うのは昨年と同様なので、二年連続の快挙となります。

理塾では、2000人以上を指導してきたベテラン塾長が、地に足のついた努力の仕方や勉強の仕方を教えています。

さらに、偏差値70を超える医大生達が、自分の経験も含めたハイレベルな授業をしています。

この両輪があるからこそ、今回のような快挙を成し遂げることができました。

理塾の塾長と医大生講師は、定期的に「この生徒に必要なのは何なのか」を考え、意見交換し、教材についても適切なものを研究するなど、まさに「個別指導の強みを最大限に発揮すること」を追求しています。

畝傍高校で、「大阪大」とか「神戸大」とか「大阪公立大」を目指すのであれば、学習環境と指導実績が十分な理塾にお任せください。

高1生であれば、週2回の授業料(28,600円)で、十分に実力を伸ばすことができます。
実際に、上記の大阪大と大阪公立大に合格した生徒は、高1生時代は、週2回で理塾に通っていたからです。

次はキミの番だ!!

理塾はもうすぐ満席なので、お問い合わせは、ぜひ早めにどうぞ。

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